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テーブルの脚は、用途に応じて自由自在です

テーブルの天板と脚の組み合わせは、ご自由にお考えください。天板と脚は別々になっていますので、展示場で見かけた座卓をダイニングテーブルやデスクにすることも可能です。

用途やご要望によっては、脚まで組み合わせて一体化しておくことも可能ですので、ご相談ください。 また、一部のデザインの脚は天板に取付となりますので、あらかじめご相談ください。

座卓・ダイニングテーブル・デスク、それぞれ和洋のデザインをご要望に応じてご用意いたします。 デスクやテレビ台の脚としてチェストをお使いになるのも、お部屋のデザインやご予算などで、一緒に考えましょう。

脚の例1 脚の例2 脚の例3 脚の例4 脚の例5 脚の例6 脚の例7 脚の例8

住み替えなどにより、ライフスタイルも変わった時にもご相談ください。 テーブルを座卓へ……など、そのテーブル板を引き続き新しい生活へ受け継いでいただけます。

脚の取付について

基本的には、脚と天板が別々になっています(アイアンなどの自立しない脚は固定しています)。脚を設置した上に天板を置いているだけという構造です。 天板はかなりの重量があり、脚にも加工を施してありますので、ずれて落ちてしまうことはないと思いますが、固定したいというご要望にはお応えできますのでご相談ください。

また、テーブルでも脚が中央にあるデザインのものが多いので、必然的に幕板のないデザインのテーブルが多いのが特徴です。 幕板が無いと、テーブル下の空間が広くなり、肘掛け付きのチェアーなどの使い勝手も向上します。

まずは、ショールームや展示会などで実物をご覧ください。


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